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2015年06月30日

お世話になってるいつものレシピたち

子供の頃、母から料理を教えてもらう機会がなくて、オリジナルの味やレシピを受け継いでないから、独自に頑張っています。
1回だけ母の得意のぬか漬けを真似してみたけれど、なんだかうまく出来なくて、その頃は料理をするのが好きじゃなかった。オンライン上のレシピはアレンジなしでそのまま素直に作ると結構美味しい料理が出来ちゃうから嬉しい♪おいしいって言われるようなおかずを作れなくて、結局料理自体がイヤになってた時期もあったんだ。


そういうことがあって、公開されているレシピにはお世話になってる!料理上手な奥さんの家でしか出ないような料理から、凝っているように見えて実はコストも安いという料理もあって、怖じることなくこの先も段々グレードアップした料理にハマってみたいと思います。

良質なレシピサイトやレシピ本がなかったら、作った料理を美味しいといってもらった事がなかったら、きっと料理そのものを嫌になっていたと思う。



  


Posted by yosi at 17:59日記

2015年06月23日

子供の頃に見たまんがと当時の感想

松本零士氏のマンガは銀河鉄道999をはじめ宇宙戦艦ヤマトなどの宇宙ものからそうでないものもたくさんあってストーリーが壮大なものが多く一気に大人買いするにも山になりそうで、躊躇していましたが、スマホで読めるマンガサイトで配信されているのを発見したので、月学会員になってポイントを得て映像にはない、漫画ならではの絵の雰囲気を楽しみながら読んでます。

話の中心人物である少年・星野鉄郎が機械化した人間に貧乏が故に生身であった母を殺されたのをきっかけに、機械の体を手に入れて永遠の生を手に入れるために999に乗車して目的の星まで旅をする。その旅の間、大小さまざまな星に停車し、ホテルに泊まったり、無くすと大変なpassを持ち去られたりなどのいろいろなごたごたに巻き込まれて最終地を目指します。

999の主人公である星野鉄郎はさまざまな人との心を通わせたりぶつかったりなどを体験し、人の願望の強さや裏側を見たりメーテルの語らない悲しみを知る事となる。この旅により要らないと思っていた限りある命の素晴らしさを悟る。人として何まわりも成長した鉄郎の一言は意味があるものとして多くの人の心に今も残っています。



  


Posted by yosi at 17:15日記

2015年06月21日

日焼けしないのが最重要課題です

今年は今年の新しいデザインの日傘があって、とにかくたくさんあって選び抜いたものが持ってるのと似たようなものになっちゃってる。
一番好きだと思う日傘がいつもと一緒じゃん。

てことになってるんだな^^;最近は、日傘の柄もその年ごとに新作があり、その中から選ぶのは楽しいけれど悩みの種でもある。晴れ雨兼用のものや使っている材料が全部高級なラグジュアリーな傘が有るから、予算もちゃんと立てないと。
日傘は傘と違って使う季節が決まっているし、結局、もしかして要らないかもと妥協しそうになりながら決めているというのが毎年のパターン。最初の頃は張り切って選別していくんだけど、気づけば毎年柄と似たのを選んでいる。日傘は、予想を超えていろんなのがあって、目を惹く傘がたくさんあるから絞り込みがしづらいんだよね。



  


Posted by yosi at 14:14日記